関東

東京都の高齢者見守り

27 自治体の見守り事業を、各自治体の公式サイトから整理しました。

市区町村の見守り事業

葛飾区

緊急通報見守り型緊急通報システム

通報機や感知器の通報を警備会社が電話確認し、必要なら駆けつける。月1回の体調確認もある

対象
65歳以上で慢性疾患等により常時注意が必要な、ひとり暮らし・高齢者のみ世帯の人
利用者の負担
月額370円(区の案内ページ記載)
窓口
高齢者支援課在宅サービス係・高齢者総合相談センター
出典
葛飾区の公式ページ・確認日 2026-10-18

江戸川区

緊急通報民間緊急通報システム「マモルくん」(熟年者)

ボタンで24時間の受信センターに通報し警備員が駆けつける。月1回の安否確認もある

対象
65歳以上のひとり暮らしや熟年世帯など
利用者の負担
契約料金 月額2,200円(状況により区が助成)
窓口
福祉推進課・介護保険課・健康サポートセンター・熟年相談室
出典
江戸川区の公式ページ・確認日 2026-10-18

江東区

緊急通報高齢者救急通報システム

通報を受けた警備会社が確認し、必要に応じ駆けつけや救急要請を行う

対象
65歳以上のひとり暮らし・高齢者のみ世帯などで、慢性疾患等により常時注意が必要な人
利用者の負担
月1,500円(住民税非課税750円・生活保護等は免除)
窓口
長寿サポートセンター・長寿応援課シニア活躍支援係
出典
江東区の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク高齢者見守り協力事業者登録制度

事業者が業務中に高齢者の異変に気づいたら長寿サポートセンターへ連絡する

対象
地域の民間事業者(支援対象はひとり暮らし高齢者等)
利用者の負担
未確認
窓口
長寿サポートセンター・長寿応援課シニア活躍支援係
出典
江東区の公式ページ(ページの更新日 2026-05-11)・確認日 2026-10-18

港区

緊急通報救急通報システム

ペンダントや本体ボタン、扉の開閉センサーで通報し、警備員が駆けつける

対象
65歳以上のひとり暮らし、または家族全員が65歳以上の世帯
利用者の負担
無料
窓口
各総合支所区民課保健福祉係・高齢者相談センター(電子申請・郵送可)
出典
港区の公式ページ(ページの更新日 2026-09-11)・確認日 2026-10-18

荒川区

緊急通報高齢者民間緊急通報システム

ボタンや生活リズムセンサーで受信センターに通報し、警備員が駆けつける

対象
区内65歳以上で、ひとり暮らし・日中独居・高齢者のみ世帯のいずれかに該当し日常生活に不安がある人
利用者の負担
月額 課税世帯200円または300円(固定電話の有無で異なる)、非課税世帯0円
窓口
高齢者みまもりステーション・高齢者福祉課
出典
荒川区の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク高齢者みまもりネットワーク

登録情報を警察・消防と共有し、緊急時の対応に生かす

対象
原則65歳以上の在宅の人(登録制)
利用者の負担
未確認
窓口
高齢者みまもりステーション
出典
荒川区の公式ページ・確認日 2026-10-18

渋谷区

緊急通報高齢者救急通報システム

救急ボタンで民間事業者に通報。扉センサーで無反応時の自動通報も可

対象
区内在住65歳以上のひとり暮らし、または65歳以上のみ世帯
利用者の負担
月額290円(ライフリズムセンサーあり410円)、別途通信費
窓口
地域包括支援センター・高齢者福祉課サービス事業係
出典
渋谷区の公式ページ・確認日 2026-10-18

センサー機器高齢者見守りサービス(IoT機器)

IoT見守り機器を取り付け、離れて暮らす家族がスマホで安否を確認する

対象
区内在住65歳以上のひとり暮らし、または65歳以上のみ世帯
利用者の負担
機器初期費用と12か月分月額利用料は無料、13か月目以降は全額自己負担
窓口
高齢者福祉課サービス事業係
出典
渋谷区の公式ページ・確認日 2026-10-18

新宿区

緊急通報高齢者緊急通報システム

ボタンや開閉センサーの無反応で警備会社が確認し、必要なら出動

対象
65歳以上で、ひとり暮らし等かつ慢性疾患などで常時注意が必要な人
利用者の負担
設置時 2,700円(開閉センサーあり3,100円)。非課税世帯等は自己負担なし
窓口
高齢者総合相談センター・高齢者支援課・特別出張所
出典
新宿区の公式ページ(ページの更新日 2026-04-01)・確認日 2026-10-18

杉並区

緊急通報高齢者緊急通報システム

ペンダントのボタンや人感センサーで通報し、現場派遣員が駆けつける

対象
65歳以上の高齢者のみ世帯で、慢性疾患などにより常時注意が必要な人
利用者の負担
所得に応じて異なる
窓口
高齢者在宅支援課高齢者見守り連携係・高齢者総合相談窓口ケア24
出典
杉並区の公式ページ・確認日 2026-10-18

世田谷区

電話による安否確認高齢者安心コール(電話訪問による見守りサービス)

区から定期的に電話して体調を確認。新規受付は終了し令和8年度末で事業終了

対象
区内在住65歳以上のひとりぐらし・高齢者のみ世帯
利用者の負担
無料
窓口
高齢者安心コール 03-5432-1010
出典
世田谷区の公式ページ(ページの更新日 2026-04-01)・確認日 2026-10-18

センサー機器ひとりぐらし高齢者見守り機器サービスの利用料の補助

区の登録事業者の見守り機器の利用料の一部を補助する。令和8年4月開始

対象
70歳以上のひとりぐらし高齢者(区の他の見守りサービス利用者を除く)
利用者の負担
月額利用料のうち最大月1,000円を補助
窓口
登録事業者へ直接申込み(問い合わせ 高齢福祉課)
出典
世田谷区の公式ページ・確認日 2026-10-18

千代田区

緊急通報救急通報システム

ボタンで民間受信センターに通報し、現場派遣員が自宅へ向かう。24時間365日対応

対象
65歳以上で千代田区在住、慢性疾患等で常時注意が必要なひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯
利用者の負担
無料
窓口
相談センター・高齢者あんしんセンター麹町/神田(オンライン申請も可)
出典
千代田区の公式ページ(ページの更新日 2026-06-01)・確認日 2026-10-18

足立区

緊急通報高齢者緊急通報システム

ボタンや生活リズムセンサーの通報で、委託業者が自宅に駆けつける。24時間365日

対象
65歳以上の在宅で原則ひとり暮らし・高齢者のみ世帯の人のうち、病気で常時注意が必要な人
利用者の負担
無料(区の案内)
窓口
地域包括支援センター(ホウカツ)
出典
足立区の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク絆のあんしん協力員

登録ボランティアが高齢者を見守り、異変を地域包括支援センターに連絡する

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
地域包括支援センター
出典
足立区の公式ページ・確認日 2026-10-18

台東区

緊急通報民間緊急通報システム

ボタンで看護師等がいる受信センターにつながり、警備員が安否確認に向かう

対象
65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯で、慢性疾患等により常時注意が必要な人
利用者の負担
月額 課税世帯600円・非課税世帯300円(別途消費税)
窓口
高齢福祉課総合相談・給付担当
出典
台東区の公式ページ(ページの更新日 2023-04-01)・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク高齢者地域見守りネットワーク

地域の人や協力機関が声かけで見守り、緊急時は消防・警察へ通報

対象
閉じこもりがちなひとり暮らしの高齢者・高齢者のみ世帯
利用者の負担
未確認
窓口
高齢福祉課庶務・計画担当
出典
台東区の公式ページ(ページの更新日 2026-06-04)・確認日 2026-10-18

大田区

緊急通報高齢者救急代理通報システム

ペンダントで委託先受信センターへ通報し、警備員が駆けつける

対象
65歳以上のひとり暮らし世帯等で、慢性疾患など常時注意が必要な人
利用者の負担
未確認
窓口
地域包括支援センター
出典
大田区の公式ページ・確認日 2026-10-18

中央区

緊急通報緊急通報システム

ボタンを押すと委託の受信センターに通報して救援を求められ、健康相談も受けられる

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
高齢者福祉担当(長寿・高齢者支援)
出典
中央区の公式ページ(ページの更新日 2025-04-01)・確認日 2026-10-18

配食と安否確認食事サービス

選んだ平日に昼食または夕食を届け、安否確認も兼ねる

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
中央区社会福祉協議会(在宅福祉サービス・区公式ページ掲載の窓口)
出典
中央区の公式ページ(ページの更新日 2025-04-01)・確認日 2026-10-18

中野区

緊急通報緊急通報システム

ペンダントや見守りセンサー、火災センサーの発報で受信センターが対応する

対象
65歳以上で、日常生活で常時見守りが必要な人(ひとり暮らし、高齢者のみ世帯等)
利用者の負担
月300円〜1,300円(慢性疾患の有無と課税状況で区分)
窓口
地域包括支援センター・地域包括ケア推進課在宅サービス係
出典
中野区の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク高齢者等の見守りに関する協定

事業者が業務中に住民の異変に気づいたらすこやか福祉センターへ連絡する

対象
協定を結んだ民間事業者・団体
利用者の負担
未確認
窓口
未確認
出典
中野区の公式ページ・確認日 2026-10-18

町田市

緊急通報救急通報システム事業

専用の通報機器を貸与し、契約事業者が状況確認や駆けつけ、救急車手配を行う

対象
65歳以上のひとり暮らしや高齢者世帯で、慢性疾患等により常時注意が必要な人
利用者の負担
市都民税課税の人は新規設置時に初期費用8,943円、非課税は負担なし
窓口
高齢者支援センター
出典
町田市の公式ページ・確認日 2026-10-18

センサー機器ICT機器を活用した高齢者見守り事業

通信機能付きLED電球が24時間点灯・消灯の動きを検知しないと家族にメールする

対象
市内在住65歳以上のひとり暮らしで、救急通報システムを利用していない人
利用者の負担
最初の12か月は市が負担。13か月目以降は継続する場合に月額1,738円(税込)
窓口
高齢者支援センター
出典
町田市の公式ページ・確認日 2026-10-18

調布市

緊急通報高齢者緊急通報システム

専用通報機のボタンやペンダントの無線発報機で救急車を呼べる

対象
65歳以上のひとりぐらしまたは高齢者世帯で、心疾患等により常時注意が必要な人(古いページの記載)
利用者の負担
未確認
窓口
高齢者支援室 高齢福祉担当
出典
調布市の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク調布市見守りネットワーク(愛称「みまもっと」)

住民や協力団体が気づいた異変を地域包括支援センターに連絡し、継続して見守る

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
地域包括支援センター
出典
調布市の公式ページ・確認日 2026-10-18

八王子市

緊急通報高齢者救急通報システム

ボタンで看護師等のいる受信センターへ通報し、月1回の電話訪問もある

対象
65歳以上のひとり暮らしまたは全員65歳以上の世帯で、心疾患等により常時注意が必要な人
利用者の負担
生活保護・本人非課税は無料。それ以外は月額利用料の1割(462円または484円・税込)
窓口
高齢者あんしん相談センター
出典
八王子市の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク見守り協定事業

配達・訪問事業者が日常業務で高齢者の異変に気づいたら市へ連絡する

対象
協定を結んだ民間事業者
利用者の負担
未確認
窓口
未確認
出典
八王子市の公式ページ・確認日 2026-10-18

板橋区

緊急通報板橋区高齢者緊急通報システム

ボタンで24時間のコールセンターが確認し、必要なら現場派遣員が出動する

対象
65歳以上のひとりぐらし・高齢者のみ・日中独居の世帯で、固定電話か携帯電話がある人
利用者の負担
未確認
窓口
高齢政策課 高齢者相談・給付係(窓口・郵送・電子申請)
出典
板橋区の公式ページ・確認日 2026-10-18

電話による安否確認高齢者安否確認コール

コールセンターが週2回以内に電話し、応答がなければ緊急連絡先へ知らせる

対象
区内65歳以上のひとりぐらしの人
利用者の負担
未確認
窓口
高齢政策課 高齢者相談・給付係
出典
板橋区の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワークひとりぐらし高齢者見守りネットワーク

民生委員や町会、相談センターが情報を共有し、地域ぐるみで見守る

対象
原則70歳以上のひとり暮らしの人
利用者の負担
無料
窓口
おとしより相談センター
出典
板橋区の公式ページ・確認日 2026-10-18

品川区

緊急通報品川区高齢者救急代理通報システム

ペンダントや生活リズムセンサー等の通報で警備会社の派遣員が駆けつける

対象
65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯(日中・夜間のみ該当も可)
利用者の負担
無料
窓口
支え愛・ほっとステーション・在宅介護支援センター(電子申請も可)
出典
品川区の公式ページ・確認日 2026-10-18

府中市

緊急通報高齢者救急通報システム

緊急ボタンでコントロールセンターにつながる。生活リズムセンサーや火災警報器も選べる

対象
65歳以上のひとり暮らしまたは65歳以上のみ世帯で、慢性疾患により発作時に自分で通報しにくい人(日常生活に不安のある70歳以上単身等向けの有料型もあり)
利用者の負担
無料(上記の事業)。有料型は緊急通報機器 月838円など
窓口
地域包括支援センター
出典
府中市の公式ページ・確認日 2026-10-18

見守りネットワーク府中市高齢者見守りネットワーク事業

住民が高齢者の異変に気づいたら地域包括支援センターへ連絡し、支援につなぐ

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
地域包括支援センター
出典
府中市の公式ページ・確認日 2026-10-18

文京区

緊急通報救急通報システム

ボタンで看護師等のいる受信センターにつながり、月1回程度の確認連絡もある

対象
おおむね65歳以上のひとり暮らし等で、慢性疾患などにより常時注意が必要な人
利用者の負担
月350円(住民税非課税世帯は免除)
窓口
高齢福祉課高齢者相談係
出典
文京区の公式ページ・確認日 2026-10-18

電話による安否確認高齢者等見守りあんしん電話

登録した人へ定期的に電話をかけて安否を確認する

対象
原則65歳以上で希望する人
利用者の負担
無料
窓口
高齢福祉課(申請書と身体状況等調書を提出)
出典
文京区の公式ページ・確認日 2026-10-18

豊島区

緊急通報高齢者救急通報システム

ボタンで民間受信センターに通報し、救急要請や現場派遣員の駆けつけを行う

対象
区内65歳以上のひとり暮らし(日中独居含む)または高齢者のみ世帯
利用者の負担
未確認
窓口
高齢者総合相談センター・高齢者福祉課高齢者事業グループ
出典
豊島区の公式ページ・確認日 2026-10-18

北区

緊急通報高齢者見守り・緊急通報システム

ボタンで看護師のいる受信センターへ通報し、月1回のお伺い電話もある

対象
65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯で近隣に親族がなく、常時注意が必要な人
利用者の負担
課税世帯は月310円または410円(税別)等。非課税・生活保護世帯は無料
窓口
高齢者あんしんセンター・高齢福祉課
出典
北区の公式ページ・確認日 2026-10-18

訪問による安否確認北区おたがいさまネットワーク

民生委員や声かけサポーターが月2回程度、声かけ訪問をする

対象
65歳以上のひとり暮らし、または75歳以上の高齢者のみ世帯で見守りを希望する人
利用者の負担
未確認
窓口
高齢者あんしんセンター
出典
北区の公式ページ・確認日 2026-10-18

墨田区

緊急通報高齢者救急通報システム

ボタンで受信センターに通報し、2か月に1回程度の安否確認電話もある

対象
区内65歳以上のひとり暮らしまたは65歳以上のみ世帯(日中・夜間のみ該当も可)
利用者の負担
固定電話型 月0円/500円/2,618円、無線型 月0円/1,100円/3,718円(所得・身体状況による)
窓口
高齢者福祉課・高齢者支援総合センター・高齢者みまもり相談室
出典
墨田区の公式ページ・確認日 2026-10-18

センサー機器安否確認センサ

在宅時の生活をセンサーが検知し、異常があるときだけ通報する

対象
救急通報システムの利用者などが追加して利用
利用者の負担
月額1,000円(通報システム利用者が追加する場合、設置費4,950円が別途必要)
窓口
高齢者福祉課・高齢者支援総合センター
出典
墨田区の公式ページ・確認日 2026-10-18

目黒区

緊急通報ひとりぐらし・高齢者世帯の非常通報システム

通報機のボタンで警備会社へ通報し、月1回の体調確認電話もある

対象
「ひとりぐらし等高齢者登録」をしている人
利用者の負担
月286円(生活リズムセンサー併用491円)。生活保護・住民税非課税世帯は無料
窓口
地域包括支援センター・高齢福祉課
出典
目黒区の公式ページ・確認日 2026-10-18

訪問による安否確認高齢者見守り訪問事業

見守りボランティアが2週間に1回以上訪問し、異変は包括へ連絡

対象
65歳以上でひとり暮らし等高齢者登録をしている人
利用者の負担
未確認
窓口
地区の地域包括支援センター
出典
目黒区の公式ページ(ページの更新日 2024-05-27)・確認日 2026-10-18

練馬区

緊急通報高齢者在宅生活あんしん事業(緊急通報システム)

ボタンで警備員の駆けつけと救急要請ができ、センサーや見守り訪問・電話も組み合わせられる

対象
65歳以上で、慢性疾患等により常時注意を要する人、または要介護認定等を受けたひとり暮らし・高齢者のみ世帯の人
利用者の負担
月額 緊急通報 課税世帯400円・非課税300円・生活保護無料(生活リズムセンサーは別料金)
窓口
地域包括支援センター・高齢者支援課
出典
練馬区の公式ページ・確認日 2026-10-18

センサー機器見守りICT機器導入費用の助成

開閉センサー等の見守り機器の導入費用の一部を区が助成する

対象
未確認
利用者の負担
未確認
窓口
未確認
出典
練馬区の公式ページ・確認日 2026-10-18

東京都を対応エリアに含む地域限定の民間サービス

全国で使える民間の見守りサービス

全国対応の民間サービスは 12 件あります。東京都で使えるサービスを比較表で見る

自治体の事業は対象者・費用の条件が変わることがあります。申請の前に、各自治体の最新の案内をご確認ください。